ベジファスを最安値で買えるのはどこ?おすすめはココの販売店だった!

ベジファスを最安値で購入するなら公式サイトがおすすめ

ベジファスを最安値で購入するなら公式サイトというより、現在公式サイトのみの販売になっています。

口にするものなので、安全性を配慮したら販売元から購入するのが一番安心ですが、毎日継続しやすいように、実はお得な定期コースがあるのです。

ベジファス2箱セット(30日分)、通常2箱価格は6,000円(税抜)なのですが…

ベジファス毎月お届けコースなら「初回限定50%OFF」で2,980円(税抜)で購入できます。

ちなみに送料は無料。

この毎月お届けコースは定期コースになりますが、継続回数の約束はありません。

そのため、まずは2箱セット購入してみて、いまいちだなと思ったら連絡をすればOKですし、継続するなら2回目以降は23%OFFの4,600円(税抜)で購入できます。

1か月2,980円、2か月目からも4,600円。

2か月目以降も1日150円程度ですが、野菜を毎日食べることを考えたら、時間もお金も絶対にベジファスの方がお得ですよね。

1日1回一番気になる食事の前に食べるだけ・・・なんだから。

野菜が高いなんて関係ありません。

外食だって気にしなくてOK!

野菜嫌いとかも関係ないです。

どんなときにも持ち運び便利なゼリーのベジファスなら、サッと食べて後は普通に食事を食べればよいだけでベジタブルファーストができます。

良いものとわかっていて取り入れたいと思っているなら、簡単で習慣にしやすいベジファスをおすすめします。

 

 

中性脂肪を減少させる手段を知ってますか?

ダイエットや健康のキーワードとして中性脂肪って聞きますが、いったいどんなものか知っていますか?

中性脂肪は名前の通り「脂肪」なのですが、食べ物から摂取する脂質や糖質のこと。

なんかこれだけ聞くと、脂肪に脂質に糖質…太るというイメージしかないかもしれませんが、人間に必要なエネルギーになります。

ただ、体を動かしていてもそれ以上に食べていれば余った糖質や脂質は蓄積されてしまうのです。

また血中中性脂肪は、血液中の中性脂肪。

血液検査や健康診断で調べることができます。

中性脂肪は燃焼するのが一番ですが、中性脂肪を「減らす」こともできるのです。

それがベジタブルファースト。

食事で一番最初に野菜(食物繊維)を食べることで、血糖値や中性脂肪を抑えることができます。

外食でワンプレートにしてもコースにしても、野菜は必ずあります。

コースは出てくる順番に食べるのが一番効率がいいということなのです。

ただ、野菜が高かったり、自分で作るときには面倒だったりしてベジタブルファーストが難しいことも。

そこでおススメなのがベジファスなのです。

ゼリータイプで簡単に持ち歩くこともできるし、食後の中性脂肪や血糖値の上昇を抑えてくれます。

日本人は野菜不足といわれています。

食生活を変えるのは難しいし美味しく食べたい!

でもダイエットをしたいというのなら、ベジファスで簡単ベジタブルファーストを習慣にしていきましょう。

 

 

べジファーストがダイエットに効果のある理由

野菜を食事の前に食べるベジファースト。

食べる順番を変えるだけでダイエットになると話題になっていたので、知っている方も多いと思いますが、これってきちんとした理由があるのです。

例えば、パンだけ食べたりすることがありますが、パンやごはんのような糖質が多いものを先に食べると急激に血糖値が上昇してしまいます。

そして、その血糖値を下げようと働くのがインスリン。

このインスリンの分泌量が増えると、糖質を脂肪に変えてしまうのです。

また、炭水化物がダイスキ!という人は、脂肪が増えるだけでなく空腹感も出やすいので、さらにたくさん食べてしまうんですね。

次に、最初に食物繊維を摂取した場合。

炭水化物を摂取したとしても、血糖値の上昇を抑え、インスリンの分泌量も通常なので空腹感をかんじることはありません。

また、脂肪を摂取したとしても、血中の中性脂肪の吸収を抑えるため、体外に排出されるのです。

最初に食物繊維を摂る「ベジタブルファースト」をするかどうかで、これだけ大きな違いがでます。

甘いものを食べた後、またしばらくするとお腹がすくというのは、インスリンの過剰分泌が原因だったというわけですね。

野菜が苦手だったり、外食だったり、デザートバイキングとかの前に手軽に習慣にできるのがベジファス。

今日食べすぎたから、明日は…じゃなく、食べる前の習慣にしましょう。

 

 

3個の特徴があるベジファスの効果

野菜をベジタブルファーストで摂ることでダイエットができるだけでなく、ベジファスの効果にはきちんとした3つのポイントがあるのです。

1.機能性表示食品
体を動かすエネルギーや体を作る食品には一般食品と保健機能性食品の2種類があります。

機能性表示食品というのは機能表示を許可した保健機能食品のことで、ベジファスもその種類に当てはまります。

これは科学的根拠に基づいて特定の保健の目的が期待できるという機能性が表示されている食品のことで、販売前に安全性と機能性の根拠を消費者庁長官へ届け出で受理されたものになります。

だから、公式サイトにも
「食物繊維『難消化性』デキストリンの働きで、糖分や脂肪の吸収を抑えることにより、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑えます」
など、しっかりと書かれていますし、効果の実感度が違うんです。

2.難消化性デキストリン
1にも書きましたが、難消化ということは消化しにくいデキストリンで、水溶性の食物繊維で、ベジファスはレタス23個分の水溶性植物繊維が含まれています。

また、難消化性デキストリンは消費者庁でも安全性が高い食品として認められていて、脂肪の吸収を抑えたり、血糖値や血中中性脂肪値の上昇がおだやかになる働きがあります。

3.80種類の食物原料を発酵&熟成

ベジファスは栄養満点の発酵エキスで、

・57種類の野草類
・10種類の野菜類
・11種類の果実類
・2種類の海藻類

が配合されています。

 

 

ベジファスの口コミを集めてみました!

■ベジファスならしっかり続けられます
ベジタブルファーストは以前から知っていたので守っていたのですが、野菜が高かったり、デザート中心の時にはできないことも。
そんなの気にせずにできたらいいなと思っていたところ、ベジファスは見つけました。
個包装で持ち歩けるので便利ですよね。
(20代女性)

■簡単にベジファーストができます
食事の20~30分前に野菜を摂ってとかって意外に大変なんですよね。
時間がなかったり、外食で待つとか無理だし。
その点ベジファスはサッと食べられるのでありがたいです。
美味しいし、食事前にゼリーを食べるおかげか食べる量も少なくなってきて一石二鳥です。
(30代女性)

■おいしくて毎食でも食べられる!
1日1本とのことですが、おいしいので毎食でも食べることができます(笑)
食べすぎてしまいそうな日や夜ごはんが遅くなったときなど、強い味方になってくれています。
続ければ効果も実感できる!というのも納得です。
(30代女性)

■間食も減りました
前より満腹感がアップして、間食も減りました。
そのおかげか、ダイエット効果を実感しています。
我慢もなくごはんをおいしく食べられるし、食事量が減ったり外食だとお通じが悪くなることもあったのですが、それもなくなりました。
(20代女性)

■野菜が嫌いでも続けられます
野菜を最初に食べるのは良いとわかっていても野菜が苦手。
頑張って食べてもたくさんは無理。
だけど、ベジファスならたくさん食べる必要もないしおいしいからいいですね。
(20代女性)